アジアのジャニーズ東方神起(とうほうしんき)とは“東方の神が起きる!”という意味なんですって。
このへんからも意味深な雰囲気
があるんでしょうね。
韓国をはじめとするアジア全域から世界にその名を広げられるグループとして名付けられたのがアジアのジャニーズ東方神起(とうほうしんき)。アジアのジャニーズ東方神起にはメンバーJEJUNG(ジェジュン)、CHANGMIN(チャンミン)、JUNSU(ジュンス)、YUNHO(ユンホ)、YUCHUN(ユチョン)の5人がいます。2004年2月に韓国でデビューと同時に、一躍10代コーラスグループとして絶大な支持を受ける。10代でありながらアカペラまでもこなすコーラスの美しさ、メンバー全員がリードボーカルを務める歌唱力の持ち主。

才能ある日とってうらやましいですね・・・(はぁー・・・ため息)
日韓を拠点とし、人気実力ともに大注目のアーティストとして、アジアを制覇する勢いで活動中ていうのがアジアのジャニーズ東方神起の早耳辞典内容でした。

アジアのジャニーズ東方神起(とうほうしんき)が、日本初来日後、2005年4月「Stay With Me Tonight」で日本デビューを果たす。日本語の勉強しJ-POPシーンの新人として日本語で歌う楽曲は、日本全国にファンを増やし、4月末から、GWで行った「日本デビュー記念 全国名刺交換会」では、4000人以上を動員。横浜で行ったラジオ局のイベントでは3000人を集めた。

その抜群の歌唱力と日本語力は驚くこと間違いないです。会話はおぼつかないとこもありますが、日本人の英語よりも格段に上のレベルです。

その好調から、7月に2ndシングル「Somebody To Love」をリリース。オリコンウィークリーチャート14位を記録、さらになんとデイリーでは7位!タワレコチャートも、CD+DVDとCDのみの2形態が1位と2位を独占。このシングルには、初の日本語アカペラも収録。そして行った「2nd Sg.発売記念 全国アカペラ体験会」には、応募が殺到し、びっくりな企画として抽選で当たった方のみアカペラライブが体験でるなんて粋なことをやったそうです。そして11月には、日本初バラードシングルをリリース。売り上げ枚数も前作を上回り、着実なる成長とファン拡大が見える中、ONE PIECEのエンディングテーマ曲となる「明日は来るから」と日本1stアルバム「Heart, Mind and Soul」が2006年3月に連続ヒット。

2006年度になってもその勢いは衰えるどころかさらに人気沸騰して、つには全国ツアーへと。どの会場もチケット即完の中、さらに6月のシングルをリリース。7月8月には夏といえば夏フェス、夏フェス「a-nation」という人気の夏フェスにも全地域出演。そしてついに、8月のシングル「Sky」がオリコンウィークリーチャート6位を記録し、購入者イベンとして行った「Sky Touch会」ではのべ2万人以上を動員。勢いはさらに増し、11月シングル「miss you / "O" -正・反・合」はオリコン3位を記録。アジアに目を向けると、タイ・マレーシアとコンサートを成功させ、2006年の韓国のすべての音楽賞を総なめにするというグランドスラムを達成。最新作1/24にリリースしたシングル「Step by Step」も有名アーティストがひしめくチャートの中、7位を記録し、アルバム直近シングル「Choosey Lover」もTOP10入り。4作連続TOP10入り。日本でも、TOP10に必ずはいるアーティストとしての認知を得る中、2ndアルバム「Five in the Black」がヒット中。